建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 53億2807万
- 2019年3月31日 -2.61%
- 51億8899万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/21 15:17
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 1,657千円 1,095千円 その他(工具、器具及び備品) 1,293 283 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/21 15:17
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 2,473,992千円 2,375,345千円 土地 502,452 869,588
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2019/06/21 15:17
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 2,647,098千円 2,939,534千円 その他 876,739 1,014,494 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産のグループの概要2019/06/21 15:17
(2) 減損損失の認識至った経緯場所 用途 種類 広島県他 和装事業4店舗 建物及び構築物・その他(工具、器具及び備品)
上記資産グループについて、収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能性額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は9,076,400千円(前連結会計年度末比10.0%増)となりました。これは主に現金及び預金が234,039千円、売掛金が198,665千円、商品が167,961千円増加したことによります。2019/06/21 15:17
固定資産の残高は9,485,892千円(前連結会計年度末比2.6%増)となりました。これは主に建設仮勘定が487,528千円、敷金及び保証金が107,329千円増加した一方で、ソフトウエア仮勘定が215,562千円、建物及び構築物(純額)が139,081千円減少したことによります。
(負債の部)