営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 8億555万
- 2019年3月31日 -27.55%
- 5億8359万
個別
- 2018年3月31日
- 8億5415万
- 2019年3月31日 -13.21%
- 7億4129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額は、本社管理部門の増加額であります。2019/06/21 15:17
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、全社費用であり本社管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、本社管理部門の資産であります。
(3)その他の項目(減価償却費)の調整額は、本社管理部門の減価償却費であります。
(4)その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額は、本社管理部門の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しております。2019/06/21 15:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/21 15:17
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/21 15:17
当社は、売上総利益率、営業利益率の維持・向上を図ると共に、店舗ごとのコストパフォーマンスを重視した経営により、収益体質の強化に努めて参ります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上総利益は、10,364,165千円となりました。2019/06/21 15:17
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、583,599千円となりました。人件費3,077,975千円、広告宣伝費1,748,550千円、減価償却費526,876千円等を計上いたしました結果、販売費及び一般管理費は9,780,566千円となりました。