- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ウエディング事業」セグメントにおいて、店舗については、売却を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額7,822千円を、式場については、収益性の低下が認められるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額344,915千円を減損損失として特別損失に計上しております。
2022/02/10 11:09- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/02/10 11:09- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの減損損失又はのれん等に関する情報
報告セグメントに配分されていない全社資産のうち、東京本社移転の意思決定に伴い、東京本社事務所資産について減損損失を認識しております。当該減損損失の金額は当第3四半期連結累計期間において42,970千円であります。
2022/02/10 11:09- #4 減損損失に関する注記(連結)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の
資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した
資産のグループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都他 | ウエディング事業1店舗1式場 | 建物及び構築物有形固定資産その他(車両運搬具、工具、器具及び備品、リース資産有形)ソフトウエア |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
2022/02/10 11:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は18,218,836千円(前連結会計年度比2.1%増)となりました。
流動資産の残高は10,155,307千円(前連結会計年度比5.4%増)となりました。これは主に現金及び預金が276,324千円、仕掛品が338,561千円増加したことによります。
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