無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 8936万
- 2023年3月31日 +90.92%
- 1億7060万
個別
- 2022年3月31日
- 8051万
- 2023年3月31日 +105.77%
- 1億6567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) その他の項目(減価償却費)の調整額は、本社管理部門の減価償却費であります。2023/06/29 13:29
(4) その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額は、本社管理部門の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、全社費用であり本社管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、本社管理部門の資産であります。
(3) その他の項目(減価償却費)の調整額は、本社管理部門の減価償却費であります。
(4) その他の項目(有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の調整額は、本社管理部門の増加額であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整しております。2023/06/29 13:29 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、基幹システム及び端末機(「工具、器具及び備品」)であります。2023/06/29 13:29
ロ.無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2023/06/29 13:29 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産のグループの概要2023/06/29 13:29
(2) 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都、埼玉県 他 本社事務所本社資産等和装事業2店舗遊休資産 建物及び構築物土地有形固定資産その他(工具、器具及び備品)無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)
本社事務所については、東京本社の移転を決定したことにより、将来の使用見込みがなくなった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/06/29 13:29
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1. 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/29 13:29
2. 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(千円) 有形固定資産 5,891,791 5,802,779 無形固定資産 80,512 165,670 投資その他の資産 13,024 12,335
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している内容と同一であるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/29 13:29
2.会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(千円) 有形固定資産 6,664,501 7,348,820 無形固定資産 89,361 170,609 投資その他の資産 13,459 12,635
(1) 当年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/06/29 13:29
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。