売上高
連結
- 2022年3月31日
- 143億5669万
- 2023年3月31日 +3.22%
- 148億1926万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/29 13:29
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,128,078 8,657,018 14,312,139 19,747,349 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △238,916 △279,061 407,019 554,005 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ウエディング事業」は、結婚式場「キャメロットヒルズ」(埼玉県さいたま市北区)、「グラストニア」(愛知県名古屋市昭和区)、「百花籠」(愛知県名古屋市東区)、「ネオス・ミラベル」(山梨県笛吹市)、「嘉美麓徳高端婚礼会館 大寧店 (英訳名:Camelot-Hills Shanghai Daning)」(上海市静安区)、「嘉美麓徳高端婚礼会館 虹橋店 (英訳名:Camelot-Hills Shanghai Hongqiao)」(上海市閔行区) 等の運営を行っております。2023/06/29 13:29
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/29 13:29
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #4 事業等のリスク
- (和装事業)2023/06/29 13:29
当社グループの主力商品の一つであります成人式用振袖の販売及びレンタルは、例年その受注活動を、成人式までに納品が可能な7月~9月と、成人式終了後に翌年の新成人を対象とする1月~3月に重点的に行っております。また、売上高の計上(顧客へのお引渡し)につきましては、受注後、仕立てを行うため、受注から1~3ヶ月前後のタイムラグがある事から10月~1月、3月に集中する傾向にあります。
当社グループはこの季節的変動を考慮した計画策定を行っておりますが、何らかの理由により計画どおりに受注を獲得できなかった場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 13:29
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 14,356,695 4,210,718 18,567,414 18,567,414 外部顧客への売上高 14,356,695 4,210,718 18,567,414 18,567,414
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 14,819,262 4,928,086 19,747,349 19,747,349 外部顧客への売上高 14,819,262 4,928,086 19,747,349 19,747,349 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントごとの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2023/06/29 13:29 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/29 13:29 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (和装事業)2023/06/29 13:29
和装事業におきましては、3年ぶりに緊急事態宣言やまん延防止等重点措置などの各種制限もなく、催事等も計画通りに開催することができ、受注も堅調に推移いたしました。11月には、"きものが持つ多様性″をテーマに第2回目となるきものコンテスト「Universal Kimono Award 2022」を開催するなど、きものが本来持っている価値や新たな魅力、可能性を発信してまいりました。この結果、当連結会計年度の和装事業の売上高は14,819,262千円(前期比3.2%増)、セグメント利益は受注獲得に向けた催事関連費用、教室生徒獲得に向けた募集費用などを積極的に投下したこともあり847,176千円(前期比19.7%減)となりました。
なお、当連結会計年度末の受注残高は、5,064,696千円(前連結会計年度末比4.5%増)となっております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/29 13:29
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。