のれん
連結
- 2017年3月31日
- 1億8300万
- 2018年3月31日 -70.49%
- 5400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/20 9:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、銀行業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2019/06/20 9:59
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、銀行業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/20 9:59
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が、法定実効税率の百分の五以下であるため、記載を省略しております。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) (調整) 負ののれん発生益 △11.9 ― その他 △0.4 ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結粗利益は、マイナス金利政策の継続に伴い国内預貸金利息が減少したものの、経営統合による収益シナジー効果に加え、法人関連を中心とした役務取引等利益の増加などにより、前連結会計年度に比べ 34億13百万円増加し、2,350億67百万円となりました。営業経費は、経営統合によるコストシナジー効果に加え、預金保険料が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ 12億25百万円減少し、1,338億95百万円となりました。貸倒引当金の戻り益がなくなり、与信関係費用は増加しましたが、連結粗利益の増加、営業経費の減少および株式等関係損益の増加等により、経常利益は前連結会計年度に比べ 8億54百万円増加し、980億22百万円となりました。2019/06/20 9:59
一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に負ののれん発生益 603億46百万円を計上していたため、前連結会計年度に比べ 602億43百万円減少し、664億13百万円となりました。なお、負ののれん発生益を除く親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ 1億3百万円の増加となりました。
総資産は、前連結会計年度末に比べ 793億49百万円減少し、18兆6,605億81百万円となり、純資産は、前連結会計年度末に比べ 402億98百万円増加し、1兆1,540億2百万円となりました。預金は前連結会計年度末に比べ 5,658億60百万円増加し、15兆4,961億42百万円、貸出金は前連結会計年度末に比べ 4,678億6百万円増加し、12兆4,458億89百万円、有価証券は前連結会計年度末に比べ 3,422億30百万円減少し、2兆3,378億84百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、上記①、②以外のヘッジ会計の方法として、一部の資産・負債については、繰延ヘッジあるいは金利スワップの特例処理を行っております。2019/06/20 9:59
(18) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。