営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 194億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,041百万円等であります。2017/02/14 10:48
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人事給与関連業務サービス等であります。
2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,041百万円等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 10:48 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額の算定方法2017/02/14 10:48
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格等に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、2016年度より5年間を対象期間とする「中期経営計画2020」を策定(平成28年11月9日公表)いたしました。当社グループが企業像として目指す「私たちは事業を通じて、健やかで豊かな社会の実現に貢献します」のグループ理念の下、本計画では、「事業規模の拡大」と「効率化・競争力強化」を基本戦略とし、成長市場への対応強化や既存事業の拡大を図ると同時に、経営統合によるシナジー効果を追求し、「コスト競争力強化」「機能再編」を推し進め、本計画の業績目標である売上高1兆円、経常利益300億円、経常利益率3%以上の達成に向けて、グループ一丸となって取り組んでおります。2017/02/14 10:48
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は6,124億11百万円、営業利益は194億49百万円、経常利益は225億49百万円となりました。また、投資有価証券売却益19億71百万円を特別利益に計上し、税金費用等を差し引いた結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、172億63百万円となりました。
報告セグメント別の業績の概況は、次のとおりであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/02/14 10:48
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) (連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)米久かがやき㈱他6社は決算日を3月31日に変更しております。この変更に伴い、当第3四半期連結累計期間においては、米久かがやき㈱他4社は平成28年1月1日から平成28年12月31日までの12ヶ月間、米久おいしい鶏㈱他1社は平成28年2月1日から平成28年12月31日までの11ヶ月間を連結しており、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しております。なお、決算期を変更した米久かがやき㈱他4社の平成28年1月1日から平成28年3月31日まで並びに米久おいしい鶏㈱他1社の平成28年2月1日から平成28年3月31日までの営業利益は5億49百万円、経常利益は5億63百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億56百万円であります。(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。