- 2296
- 2026/10/09
- 時価
- 2798億円
- PER 予
- 14.94倍
- 2017年以降
- 8.53-29.15倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2017年以降
- 0.66-1.6倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 調理加工食品については、消費者の簡便志向・健康志向に対応した商品提案を強化し、「サラダチキン」などのチキン商品が好調に推移したことに加え、ピザ・スナック類、ハンバーグ類や中華惣菜等についても拡販に努めた結果、販売数量、売上高ともに増加しました。2017/11/13 13:50
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の加工食品事業の外部顧客への売上高は、前年同四半期に比べて47億41百万円増加し、1,401億29百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益は、前年同四半期に比べて1百万円減少し、59億円(前年同四半期比0.0%減)となりました。
<食肉事業>国内事業については、輸入食肉は、輸入牛肉のチルドビーフを中心とする販売数量の伸長や輸入豚肉のオリジナルブランドの拡販に加え、輸入鶏肉の相場高により売上を伸ばした結果、販売数量、売上高ともに増加しました。国内食肉は、国産牛肉の相場高が一段落した状況の中、国内生産者との連携強化に努め、牛肉、豚肉、鶏肉ともに堅調に推移した結果、販売数量、売上高ともに増加しました。