- 2296
- 2026/08/31
- 時価
- 2942億円
- PER 予
- 15.71倍
- 2017年以降
- 8.53-29.15倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2017年以降
- 0.66-1.6倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 187億200万
- 2018年12月31日 -21.01%
- 147億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,041百万円等であります。2019/02/13 9:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業及び人事給与関連業務サービス等であります。
2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△1,041百万円等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは「私たちは事業を通じて、健やかで豊かな社会の実現に貢献します」をグループ理念に、「フェアスピリットと変革への挑戦を大切にし、従業員とともに持続的に成長する食品リーディングカンパニー」をビジョンとして掲げ、チャレンジ精神を持って「中期経営計画2020」に掲げた施策等に取り組んでおります。また、本計画の最終年度の2021年3月期には、売上高1兆円、経常利益300億円、経常利益率3%以上の業績目標を達成すべく、グループ一丸となって取り組んでおります。2019/02/13 9:06
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、前年同四半期に比べて161億3百万円増加して6,590億36百万円(前年同四半期比2.5%増)となりました。営業利益は、前年同四半期に比べて39億28百万円減少し、147億73百万円(前年同四半期比21.0%減)となりました。また、経常利益は、前年同四半期に比べて47億7百万円減少し、158億45百万円(前年同四半期比22.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べて35億58百万円減少し、108億60百万円(前年同四半期比24.7%減)となりました。
報告セグメント別の業績の概況は、次のとおりであります。