経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 2800万
- 2023年9月30日
- -1億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△694百万円等であります。2023/11/14 10:49
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人事給与関連業務サービス等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額の主な内容は、のれんの償却額△694百万円等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/11/14 10:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ◇報告セグメント別の経営成績 (%表示は、対前年同四半期増減率)2023/11/14 10:49
<加工食品事業>・ハム・ソーセージは、テレビコマーシャルの投入や消費者キャンペーンの実施により、「The GRANDアルトバイエルン」「朝のフレッシュシリーズ」「御殿場高原あらびきポーク」等、家庭用主力商品の拡販に努めたことに加え、業務用商品の販売が堅調に推移したことから、売上高は増加しました。売上高 経常利益 百万円 % 百万円 % 加工食品事業 190,517 4.7 3,510 △16.3 食肉事業 279,617 5.1 9,549 △24.4
・調理加工食品は、「ラ・ピッツァ」「ピザガーデン」などのピザ類や「お肉屋さんの惣菜シリーズ」、大豆ミートを使用した「まるでお肉!シリーズ」等、消費者ニーズの多様化に対応した商品の拡販に努めたことに加え、業務用商品の販売が伸長したことから、売上高は増加しました。