経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1900万
- 2025年9月30日 +78.95%
- 3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△694百万円等であります。2025/11/13 13:26
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人事給与関連業務サービス等であります。
2.セグメント利益の調整額の主な内容は、のれんの償却額△694百万円等であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.注記事項「(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)」に記載の通り、当中間連結会計期間より、連結子会社のアンズコフーズ社及びその子会社21社の決算期を変更しており、影響額は中間連結損益計算書を通じて調整しております。当該決算期変更によるセグメント利益への影響額は1,105百万円であり、食肉事業に含まれております。2025/11/13 13:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ◇報告セグメント別の経営成績 (%表示は、対前中間連結会計期間増減率)2025/11/13 13:26
<加工食品事業>・ハム・ソーセージは、人気アニメ映画と連動した大型キャンペーンの実施等、家庭用主力商品のブランド力売上高 経常利益 百万円 % 百万円 % 加工食品事業 198,624 0.6 3,888 △0.3 食肉事業 343,732 17.1 10,480 78.2
強化を推進し、調理加工食品は、消費者ニーズの多様化に対応した商品群の販売に努めました。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間より、実態に即した経営情報を把握し、連結財務諸表をより適切な開示とするため、連結子会社のアンズコフーズ社及びその子会社21社の決算期を12月31日から3月31日に変更し、連結決算日と同一としております。この決算期変更に伴い、当中間連結会計期間における当該子会社の会計期間は9か月間となり、決算期変更に伴う影響額は当中間連結損益計算書を通じて調整しております。2025/11/13 13:26
なお、当該子会社の2025年1月1日から2025年3月31日までの売上高は40,580百万円、営業利益は1,300百万円、経常利益は1,105百万円、税金等調整前中間純利益は1,104百万円であります。