- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△165,288千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/23 9:58- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産は、報告セグメント毎に資産を区分管理していないため、記載しておりません。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
2016/02/23 9:58- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/23 9:58
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/02/23 9:58- #5 業績等の概要
このような環境の下、当社グループは継続的な企業価値の向上を実現すべく、サービスの向上、内部管理体制の強化に取り組んでまいりました。特に「1人予約ランド」を中心に契約ゴルフ場の拡大や各種機能の拡充を図るとともに、ゴルフ場の運営受託にも積極的に取り組んでまいりました。また、広告メディア制作事業やメディカル事業との事業シナジーも強化することでさらなる発展を目指すべく、各種施策を実行してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は943,317千円(前年同期比24.5%増)、営業利益は61,858千円(前年同期比183.5%増)、経常利益は50,326千円(前年同期比217.7%増)、当期純利益は24,712千円(前年同期期比863.6%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2016/02/23 9:58- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、売上高は37,217千円(前年同期は-千円)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度に比べ40,042千円増加(前連結会計年度比183.5%増)し61,858千円となりました。なお、セグメント別の要因は以下のとおりであります。
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