営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 538万
- 2019年4月30日
- -631万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△81,817千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/06/14 16:20
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告メディア制作事業、メディカル事業を含めております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△84,940千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/14 16:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループはASPサービス「1人予約ランド」を核に堅調に成長しているゴルフ事業を中心に、同事業で得た利益を原資に積極的な投資を行い、グループ全体のさらなる成長を実現させることによる企業価値の向上を目指してまいりました。また、平成30年8月に取得した株式会社産経旅行を中心としたトラベル事業をゴルフ事業に並ぶ新たな柱となる事業とすべく、マネジメントの強化とオペレーションの効率化に注力してまいりました。2019/06/14 16:20
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,423,914千円(前年同期比92.2%増)、営業損失6,315千円(前年同期は営業利益5,384千円)、経常損失11,004千円(前年同期は経常利益4,820千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失16,814千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3,015千円)となっております。
なお、当社グループの売上高は、第4四半期連結会計期間にかけて偏重する季節的変動要因があり、各セグメントともに概ね計画通りに推移しております。