営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 3139万
- 2019年7月31日 -47.04%
- 1662万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△160,903千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/09/13 16:47
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告メディア制作事業、メディカル事業を含めております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△166,814千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/13 16:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループは継続的な企業価値の向上を実現すべく、売上高の拡大及び収益力の強化を目指し、各事業において新規案件の獲得、サービス品質の向上に取り組んでまいりました。2019/09/13 16:47
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,867,983千円(前年同期比88.0%増)、営業利益16,628千円(前年同期比47.0%減)、経常利益12,106千円(前年同期比54.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失3,607千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益18,424千円)となっております。
なお、当社グループの売上高は、第4四半期連結会計期間にかけて偏重する季節的変動要因があり、各セグメントともに概ね計画通りに推移しております。