- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.セグメント資産は、報告セグメント毎に資産を区分管理していないため、記載しておりません。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成31年2月1日 至 令和2年1月31日)
2022/12/26 12:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告メディア制作事業、メディカル事業を含めております。
2.セグメント利益の調整額△329,071千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.減価償却費の調整額9,227千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
4.セグメント資産は、報告セグメント毎に資産を区分管理していないため、記載しておりません。
5.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/12/26 12:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/12/26 12:17- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑤ ゴルフ事業・トラベル事業に続く新たな事業の柱を構築し、売上高・利益の増加を目指して参ります。
これらの戦略を中期的に継続して実現していくことにより、連結売上高100億円、連結営業利益10億円、自己資本利益率10%以上を生み出すことができる企業集団を目指してまいります。
(5) 会社の対処すべき課題
2022/12/26 12:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2) 経営成績
(売上高及び営業利益)
当連結会計年度における売上高は5,647,075千円(前期比23.1%増)、営業利益72,679千円(前期比46.3%減)となりました。なお、セグメント別の要因は以下のとおりであります。
2022/12/26 12:17