営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 9億2799万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 4. 新株予約権の行使の条件2016/11/11 16:30
(1) 本新株予約権者は、平成29年3月期乃至平成31年3月期のいずれかの期において、有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益が下記(a)乃至(c)に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、下記(a)乃至(c)に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として行使することができる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(a) 1,900百万円を超過した場合: 行使可能割合:30% - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 為替取引高は2兆4,745億通貨単位となりました。2016/11/11 16:30
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は3,476,079千円、営業利益は
927,996千円、経常利益は895,606千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は537,130千円となりました。