- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2018/10/29 11:26- #2 事業等のリスク
(16)売上の季節変動について
挙式披露宴は、一般的に春(3月~5月)、秋(9月~11月)に多く行なわれる傾向があります。当社の各店舗においても、同様にこれらの月には挙式数が増加し、売上高が高くなっておりますが、当社は7月決算であるため、各四半期にシーズン月が分散される形となっております。その結果、四半期ベースの業績では季節変動の影響は軽微なものとなっております。
2018/10/29 11:26- #3 業績等の概要
このような状況のもと、14号店「クルヴェット名古屋」(名古屋市中村区)を計画通りオープンするとともに、既存店の売上も堅調に推移いたしました。
この結果、当事業年度の売上高は6,155,652千円(前事業年度比9.3%増)、営業利益462,002千円(前事業年度比17.4%減)、経常利益434,237千円(前事業年度比20.2%減)、当期純利益は264,720千円(前事業年度比11.5%減)となりました。
なお、当社はウエディング事業の単一セグメントであり、セグメントごとの記載をしておりません。
2018/10/29 11:26- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第12期事業年度(自 平成26年8月1日 至 平成27年7月31日)
(売上高)
当事業年度の売上高は6,155,652千円(前事業年度比9.3%増加)となり、522,297千円増加しました。これは主に、ラピスアジュールの通年稼働、クルヴェット名古屋の新規出店により挙式数が増加したことによるものであります。
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