固定資産
個別
- 2020年7月31日
- 97億2442万
- 2021年4月30日 -4.25%
- 93億1139万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。2021/06/14 15:32
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/14 15:32
当第3四半期会計期間末の資産合計は、11,839,575千円(前事業年度末比481,594千円減)となりました。これは主に、新型コロナウイルス感染症の長期化に対する備えとして、資金の借入、社債の発行を実施し、現金及び預金(前事業年度末比254,602千円増)が増加したものの、未収還付法人税等(前事業年度末比256,633千円減)及び有形固定資産(前事業年度末比471,033千円減)が減少したことによるものであります。
(負債) - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)感染拡大の第3波、第4波により当社が出店する地域において、度重なる緊急事態宣言等の発令など、当初の想定より影響が長期化しております。当社では厳重な対策を講じた上で事業活動を継続しておりますが、稼働率低下による売上高の減少等、当事業年度及び翌事業年度の当社業績への影響が見込まれております。また、本感染症の収束時期や影響の程度を正確に予測することは困難であり、不確実性が高い事象であると考えております。第4四半期会計期間においても本感染症の影響は継続する見通しでありますが、今後ワクチン接種が各地で進むことで翌事業年度以降徐々に回復していくものと想定しております。2021/06/14 15:32
当社は、当第3四半期累計期間において上記の仮定に基づいて、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。