純資産
連結
- 2022年7月31日
- 29億8382万
- 2023年7月31日 +21.61%
- 36億2851万
個別
- 2021年7月31日
- 24億9130万
- 2022年7月31日 +19.77%
- 29億8382万
- 2023年7月31日 +24.97%
- 37億2895万
有報情報
- #1 有価証券関係、財務諸表(連結)
- 子会社株式について、98,443千円の減損処理を行っております。2023/10/26 15:01
なお、市場価格のない株式等の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産が取得原価に比し50%以上下落した場合は原則減損としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。
当事業年度(2023年7月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は7,511,919千円となりました。その主な内訳は、長期借入金が2,067,261千円、1年内返済予定の長期借入金が2,032,770千円、契約負債が892,850千円、未払金が573,664千円であります。2023/10/26 15:01
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は3,628,510千円となりました。その主な内訳は、利益剰余金が2,746,640千円、資本剰余金が1,009,817千円、資本金が100,000千円であります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- (2)当社グループが締結した実行可能期限付タームローン契約には財務制限条項が付されており、下記のいずれかに抵触した場合、期限の利益を喪失する可能性があります。2023/10/26 15:01
① 2021年7月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2020年7月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2021年7月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、経常損益の金額をゼロ円以上に維持すること。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/10/26 15:01
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(2023年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,628,510 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,628,510