建物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 274万
- 2015年2月28日 -21.25%
- 216万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (6)偶発的リスクについて2016/02/25 15:02
当社グループでは、日本全国に子会社や工場などの拠点が点在しているほか、販売先についても全国各地に広がっております。そのため、大地震や豪雨、竜巻などの自然災害により、当社グループの事務所、工場などの建物および内部の設備・機械装置が破損、水没、焼失等する可能性があります。また、想定を越える自然災害が発生した場合、当社グループの設備の損壊、電力、水、ガス等の供給停止、交通や通信の停止、サプライチェーンの被害等により、取引先への商品・製品の出荷遅延や停止等に陥り、当社グループの業績・財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、天候不順や自然災害の発生、その他鳥インフルエンザの発生や豚流行性下痢等の疫病の発生等の各種の天災の発生により、原材料の調達が困難となる場合、もしくは価格が高騰した場合、製造コストが上昇し、当社グループの業績・財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(7)季節変動について - #2 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2016/02/25 15:02
事業所の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務及び、当社グループが所有する建物の解体・撤去時における法令・規則に基づく処分費用等であります。
なお、不動産賃貸借契約に基づく資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっており、資産除去債務の負債計上は行っておりません。 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/02/25 15:02
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 -千円 32,172千円 機械装置及び運搬具 -千円 3,383千円
※4 厚生年金基金脱退損失前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 127千円 3,414千円 機械装置及び運搬具 7,458千円 2,617千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2016/02/25 15:02
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/02/25 15:02
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 現金及び預金 40,007千円 40,015千円 建物及び構築物 225,510千円 192,670千円 土地 584,679千円 557,849千円
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2016/02/25 15:02
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~15年