- 2884
- 2026/10/09
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 9.98倍
- 2017年以降
- 10.05-160.22倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2017年以降
- 0.98-12.86倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.74%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 3億4832万
- 2015年2月28日 -4.29%
- 3億3337万
- 2015年11月30日 -17.07%
- 2億7648万
個別
- 2014年2月28日
- 4859万
- 2015年2月28日 -22.36%
- 3773万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額828,944千円は各報告セグメントに帰属しない借入金及び社債が含まれる全社負債917,777千円及びセグメント間取引消去額△88,832千円であります。2016/02/25 15:02
(4)減価償却費の調整額20,757千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,547千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント負債の調整額571,104千円は各報告セグメントに帰属しない借入金及び社債が含まれる全社負債762,011千円及びセグメント間取引消去額△190,907千円であります。
(4)減価償却費の調整額19,564千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,489千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/25 15:02 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/02/25 15:02
当第3四半期連結累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
- #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/02/25 15:02
※4 厚生年金基金脱退損失前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 有形固定資産「その他」 9千円 345千円 無形固定資産「その他」 24千円 -千円 計 7,619千円 6,377千円
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~13年2016/02/25 15:02
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.繰延資産の処理方法
株式交付費は、即時償却しております。
4.引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当事業年度においては、一般債権および貸倒懸念債権等の回収不能見込額がないため、貸倒引当金は計上しておりません。
5.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップについては特例処理の要件を満たしておりますので、特例処理を採用しております。2016/02/25 15:02