営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 3億168万
- 2015年2月28日 -26.98%
- 2億2030万
- 2015年11月30日 +27.34%
- 2億8052万
個別
- 2014年2月28日
- 2575万
- 2015年2月28日 -38.98%
- 1571万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2016/02/25 15:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額20,757千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,547千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。2016/02/25 15:02
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2016/02/25 15:02
- #4 事業等のリスク
- 当社グループは、様々な食品商材を取り扱っておりますが、その中でも冬季(10月から12月)に販売のピークを迎える製商品を多く取り扱っており、これにより冬季においては、全体利益の約5割が集中しております。このため関連製商品等において、冬季の天候や競合他社による競争の激化、外部環境の悪化における天候不順などに伴う消費の低迷等が起った場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2016/02/25 15:02
なお、連結業績に占める冬季(10~12月)の売上高および営業利益の割合は以下のとおりであります。
(8)原料価格の変動について平成26年2月期(10~12月) 平成27年2月期(10~12月) 売上高 27.8% 28.7% 営業利益 44.1% 51.4% - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。2016/02/25 15:02
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果により、当連結会計年度の売上総利益は、2,358,329千円となりました。2016/02/25 15:02
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して72,520千円増加の2,138,028千円となりました。これは主として、原油価格高騰の影響により、運搬費等の販売費が増加したことによるものです。