- 2884
- 2026/09/04
- 時価
- 151億円
- PER 予
- 10.71倍
- 2017年以降
- 10.05-160.22倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2017年以降
- 0.98-12.86倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.74%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2019年2月28日
- 45億9562万
- 2020年2月29日 +33.52%
- 61億3593万
- 2021年2月28日 +19.28%
- 73億1911万
個別
- 2019年2月28日
- 22億5962万
- 2020年2月29日 +0.16%
- 22億6315万
- 2021年2月28日 +56.18%
- 35億3454万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ 純資産2022/05/11 16:38
純資産は、7,319,111千円となり、前連結会計年度末と比較して1,183,173千円増加しました。これは主として、第三者割当増資により資本金が579,780千円、資本剰余金が579,780千円増加したこと、および利益剰余金が417,935千円増加、為替換算調整勘定が284,590千円減少したことによるものです。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2022/05/11 16:38 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/05/11 16:38
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2022/05/11 16:38
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/11 16:38
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりで前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 1株当たり純資産額 188.84円 229.93円 1株当たり当期純利益金額 8.02円 18.59円
あります。