LITALICOパートナーズ(6187)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 8億8107万
- 2020年3月31日 +11.56%
- 9億8294万
- 2021年3月31日 +71.95%
- 16億9017万
個別
- 2014年3月31日
- 1億9868万
- 2015年3月31日 +67%
- 3億3178万
- 2016年3月31日 +69.41%
- 5億6206万
- 2017年3月31日 +19.19%
- 6億6994万
- 2018年3月31日 +11.58%
- 7億4751万
- 2019年3月31日 +31.14%
- 9億8027万
- 2020年3月31日 +20.77%
- 11億8390万
- 2021年3月31日 +56.61%
- 18億5416万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一です。2021/06/29 16:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような外部環境の変化を踏まえ、長期的利益の安定成長を実現するため、一般就労等を希望される障害者等を対象としたLITALICOワークス事業の一層の強化や業務効率の改善、発達障害がある児童を対象としたLITALICOジュニア事業への投資を継続しております。具体的には、新型コロナウイルス感染症対策を徹底した上で、当連結会計年度の新規開設数は、就労移行支援事業10拠点、児童発達支援事業7拠点、学習教室事業4拠点となりました。2021/06/29 16:51
このような状況の下、当連結会計年度の業績については、売上高は16,133,804千円(前連結会計年度比16.3%増)、営業利益は1,690,175千円(前連結会計年度比71.9%増)、経常利益は1,428,421千円(前連結会計年度比46.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度である2020年3月期にConobie事業の譲渡益が240,600千円あったこと等により、700,649千円(前連結会計年度比17.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりです。