有価証券報告書-第22期(2022/04/01-2023/03/31)
(リース取引関係)
1.使用権資産
主な使用権資産の内容は、賃貸オフィスであります。
米国会計基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より「リース(Topic842)」を適用しており、オペレーティング・リース取引はリース期間にわたるリース料の現在価値に基づいて使用権資産を計上し、リース費用はリース期間にわたって定額法で認識しております。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
(注)米国会計基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より「リース(Topic842)」を適用しており、リース債務を計上しているため、当連結会計年度の金額に当該子会社に係る未経過リース料は含まれておりません。
1.使用権資産
主な使用権資産の内容は、賃貸オフィスであります。
米国会計基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より「リース(Topic842)」を適用しており、オペレーティング・リース取引はリース期間にわたるリース料の現在価値に基づいて使用権資産を計上し、リース費用はリース期間にわたって定額法で認識しております。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | |
| 1年内 | 21,930 | - |
| 1年超 | - | - |
| 合計 | 21,930 | - |
(注)米国会計基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より「リース(Topic842)」を適用しており、リース債務を計上しているため、当連結会計年度の金額に当該子会社に係る未経過リース料は含まれておりません。