建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年9月30日
- 103億1700万
- 2022年9月30日 -16.8%
- 85億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/12/21 15:08
建物及び構築物 6年~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)2022/12/21 15:08
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(建物及び構築物244百万円、有形固定資産「その他」14百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 施設(17施設) 建物及び構築物有形固定資産「その他」 東京都大田区 他 258
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して416百万円増加し4,546百万円となりました。これは、未収入金及び契約資産(前連結会計年度までは「未収入金」として表示)が428百万円増加したことが主因です。2022/12/21 15:08
固定資産は、前連結会計年度末と比較して1,925百万円減少し12,054百万円となりました。これは、保育所の新規開設により建物及び構築物や機械装置等を新規取得した一方で、減損損失及び減価償却により有形固定資産が1,772百万円減少したことが主因です。
(負債)