ベネフィットジャパン(3934)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インターネット通信サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 10億5284万
- 2023年9月30日 -27.57%
- 7億6261万
- 2024年9月30日 +25.92%
- 9億6032万
- 2025年9月30日 -25.49%
- 7億1556万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/10 15:00
当社グループは、お客様にモバイルWi-Fiに限らずより幅広いインターネット通信サービスを提供しております。そのことから、第1四半期連結会計期間より「モバイルWi-Fi事業」としていたセグメント名称を「インターネット通信サービス事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っている天然水宅配事業等を含んでおります。2023/11/10 15:00
2.第1四半期連結会計期間より「モバイルWi-Fi事業」としていたセグメント名称を「インターネット通信サービス事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、お客様にモバイルWi-Fiに限らずより幅広いインターネット通信サービスを提供しております。そのことから、第1四半期連結会計期間より「モバイルWi-Fi事業」としていたセグメント名称を「インターネット通信サービス事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2023/11/10 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウクライナ情勢の長期化に伴う原材料価格の高騰、円安の影響など依然として先行き不透明な状況が継続しています。2023/11/10 15:00
このような状況の中、当社グループ売上高は、契約回線数が前年同期末比3.7%増加したことや端末の値上げ等で増収となりました。経常利益は、インターネット通信サービス事業での新サービス及び販路拡大への先行投資を行ったものの、ロボット事業の人員及び販売コストの適正化を図ったことで増益となりました。なお、2023年7月に投資有価証券売却益として特別利益167,800千円を計上しています。
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高6,553,917千円(前年同期比4.7%増)、営業利益480,397千円(同34.2%増)、経常利益483,526千円(同39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益432,474千円(同371.2%増)、契約回線数231,400(前年同期末比3.7%増)となりました。