構築物(純額)
個別
- 2021年4月30日
- 376万
- 2022年4月30日 -0.85%
- 372万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/07/29 11:33
定率法を採用しております。建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/07/29 11:33
上記のほか、南国市植田太陽光発電所並びに板野大坂太陽光発電所より将来発生する売電収入債権を担保に供しております。前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 販売用不動産 - 34,576 建物及び構築物 21,930 73,450 機械装置及び運搬具 267,180 236,321
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/07/29 11:33
当社グループは、原則として、投資上の区分を反映した事業所や設備、賃貸不動産を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしています。場所 用途 種類 徳島県徳島市 徳島本店 建物及び構築物 土地
当連結会計年度において、徳島本店建物の老朽化に伴い、解体し再活用することを決議したため、上記資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額及び解体費用見込額を減損損失として特別損失に計上しております。また、上記解体工事に伴い、土地の一部の保有目的を変更する意思決定を行い、将来回収可能性を検討した結果、減損の兆候が認識された資産グループについて、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の計上額は26,371千円となり、その内訳は、建物及び構築物6,903千円、解体費用15,500千円、土地3,968千円であります。 - #4 資産の保有目的の変更に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)2022/07/29 11:33
販売用不動産に計上されていた196,069千円を保有目的の変更により、有形固定資産の「土地」に振替えております。また、当連結会計年度において有形固定資産の建物及び構築物に計上されていた10,940千円並びに機械装置及び運搬具に計上されていた98,468千円を保有目的の変更により、流動資産の「製品」に振替えております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/07/29 11:33
定率法を採用しております。建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。