営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 5050万
- 2018年6月30日 +61.79%
- 8170万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益につきましては、新規のスポット案件の稼働率が予定を上回ったこと、BPOサービスの一部案件において作業内容の見直し等による生産性の向上が図れ原価低減したことなどにより、増益となりました。2019/02/14 15:20
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高24億24百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益81百万円(前年同期比61.8%増)、経常利益81百万円(前年同期比57.2%増)、四半期純利益62百万円(前年同期比58.2%増)となりました。
(注1)BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)サービス