有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2019/06/28 9:55
(1) 有形固定資産 定額法 (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 建物 6~18年 工具器具備品 4~15年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/28 9:55
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 - 千円 13,260 千円 工具、器具及び備品 1,834 〃 5,735 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/28 9:55
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 BPOセンター設備(東京センター)技術本部設備(錦糸町)管理本部設備(錦糸町) 7,488千円4,258 〃11,633 〃 工具、器具及び備品 コールセンター設備(天王台/幕張/会津/新潟/客先)BPOセンター設備(東京センター/会津センター/郡山センター/客先)技術本部設備(錦糸町) 37,753 〃53,756 〃54,915 〃 ソフトウエア コールセンター設備(錦糸町/客先)BPOセンター設備(東京センター) 20,694 〃3,879 〃 長期前払費用 ウイルス対策ソフト火災保険料(全社) 470 〃814 〃
3.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 管理本部設備 11,513千円 工具、器具及び備品 コールセンター設備 8,061 〃