富士ソフトサービスビューロ(6188)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年3月31日
- 9107万
- 2015年3月31日 +2.97%
- 9377万
- 2016年3月31日 +56.89%
- 1億4712万
- 2017年3月31日 -2.83%
- 1億4295万
- 2018年3月31日 -9.23%
- 1億2975万
- 2019年3月31日 +3.19%
- 1億3388万
- 2020年3月31日 -26.85%
- 9794万
- 2020年12月31日 +45.14%
- 1億4215万
- 2021年12月31日 -2.75%
- 1億3824万
- 2022年12月31日 -5.04%
- 1億3126万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/15 10:22
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物 4,377 千円 9,580 千円 工具、器具及び備品 4,257 〃 29,867 〃 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/03/15 10:22
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 BPOセンター設備(地方オフィス)コールセンター設備(幕張/錦糸町/会津)技術本部設備(錦糸町) 2,523千円10,827 〃2,597 〃 工具、器具備品 BPOセンター設備(郡山/東京/会津/地方オフィス/客先)コールセンター設備(錦糸町/天王台/会津/新潟/客先)技術本部設備(錦糸町)管理本部設備(錦糸町) 22,134 〃139,042 〃27,219 〃4,904 〃 ソフトウエア コールセンター設備(錦糸町)技術本部設備(錦糸町) 155,640 〃10,708 〃 長期前払費用 コールセンター関連費用 128,235 〃
3.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 コールセンター設備(幕張)管理本部設備(錦糸町) 6,674千円2,025 〃 工具、器具備品 BPOセンター設備(東京/会津)コールセンター設備(錦糸町/天王台/幕張/会津/新潟)技術本部設備(錦糸町)管理本部設備(錦糸町) 9,083 〃347,435 〃3,618 〃1,580 〃 ソフトウエア BPOセンター設備(東京/郡山)技術本部設備(錦糸町) 2,371 〃6,675 〃 長期前払費用 コールセンター関連長期保守料 20,047 〃 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023/03/15 10:22
当社は、使用資産については管理会計上の区分でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 (千円) 千葉市美浜区 オフィス (事務用設備) 建物 3,820
上記資産は、コールセンター業務に係るオフィスの事務用設備であります。退去に伴う原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.固定資産の減価償却の方法2023/03/15 10:22
(1) 有形固定資産 定額法 (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 建物 6~18年 工具器具備品 4~15年