有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2021/03/12 10:25
(1) 有形固定資産 定額法 (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 建物 6~18年 工具器具備品 4~15年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/03/12 10:25
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 建物 2,426 千円 2,472 千円 工具、器具及び備品 15,228 〃 15,019 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/12 10:25
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 BPOセンター設備(会津/天王台/客先)コールセンター設備(錦糸町/天王台)管理本部設備(錦糸町) 16,555千円35,327 〃5,792 〃 工具、器具備品 BPOセンター設備(会津/郡山/東京/天王台/客先)コールセンター設備(錦糸町/天王台/新潟/会津/客先)技術本部設備(錦糸町) 58,353 〃131,778 〃115,159 〃 ソフトウエア長期前払費用 BPOセンター設備(会津/郡山/東京)コールセンター設備(錦糸町/天王台)コールセンターシステムライセンス料管理本部システムライセンス料 9,402 〃15,490 〃17,473 〃5,372 〃
3.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 BPOセンター設備(会津)コールセンター設備(錦糸町/新潟)管理本部設備(錦糸町) 4,900千円2,620 〃2,621 〃 工具、器具備品 BPOセンター設備(会津/郡山/東京/客先)コールセンター設備(錦糸町/天王台/客先)技術本部設備(錦糸町) 44,090 〃137,881 〃2,428 〃 ソフトウエア コールセンター設備(錦糸町)技術本部設備(錦糸町) 23,703 〃17,269 〃 長期前払費用 BPOセンター関連長期保守料コールセンター関連長期保守料 1,122 〃2,629 〃 - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2021/03/12 10:25
当社は、使用資産については管理会計上の区分でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 大阪府吹田市 オフィス(事務用設備) 建物 653
上記資産は、BPO業務に係るオフィスの事務用設備であります。オフィスの退去並びに移転を決定したため、退去に伴う原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しております。