有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/11 11:02
前事業年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物 2,472 千円 4,377 千円 工具、器具及び備品 15,019 〃 4,257 〃 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/03/11 11:02
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 BPOセンター設備(大阪/郡山/東京)コールセンター設備(錦糸町/幕張/天王台) 8,185千円7,751 〃 工具、器具備品 BPOセンター設備(大阪/天王台/東京/客先)コールセンター設備(錦糸町/幕張/新潟/天王台/会津)技術本部設備(錦糸町) 13,760 〃59,495 〃24,963 〃 ソフトウエア コールセンター設備(天王台/錦糸町)技術本部設備(錦糸町) 6,656 〃3,925 〃 長期前払費用 コールセンター関連費用管理本部システムライセンス料 12,173 〃2,168 〃
3.長期前払費用の( )は内数で1年内償却予定の長期前払費用であり、貸借対照表上は流動資産の「前払費用」に含めて表示しております。建物 BPOセンター設備(大阪)管理本部設備(錦糸町) 1,925千円3,769 〃 工具、器具備品 BPOセンター設備(会津/東京/大阪/郡山)コールセンター設備(錦糸町)技術本部設備(錦糸町)管理本部設備(錦糸町) 11,173 〃12,442 〃4,948 〃4,975 〃 ソフトウエア コールセンター設備(錦糸町/天王台)技術本部設備(錦糸町) 40,048 〃2,197 〃 長期前払費用 管理本部システムライセンス料 1,535 〃 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/03/11 11:02
当社は、使用資産については管理会計上の区分でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 大阪府吹田市 オフィス(事務用設備) 建物 653
上記資産は、BPO業務に係るオフィスの事務用設備であります。オフィスの退去並びに移転を決定したため、退去に伴う原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.固定資産の減価償却の方法2022/03/11 11:02
(1) 有形固定資産 定額法 (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 建物 6~18年 工具器具備品 4~15年