有価証券報告書-第39期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
※3 減損損失
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
当社は、使用資産については管理会計上の区分でグルーピングを行っております。
上記資産は、BPO業務に係るオフィスの事務用設備であります。オフィスの退去並びに移転を決定したため、退去に伴う原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により算定しており、当該資産は他への転用や売却が困難であることから正味売却価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 大阪府吹田市 | オフィス(事務用設備) | 建物 | 653 |
当社は、使用資産については管理会計上の区分でグルーピングを行っております。
上記資産は、BPO業務に係るオフィスの事務用設備であります。オフィスの退去並びに移転を決定したため、退去に伴う原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により算定しており、当該資産は他への転用や売却が困難であることから正味売却価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。