- 6615
- 2026/10/19
- 時価
- 60億円
- PER 予
- -倍
- 2016年以降
- 赤字-98.84倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2016年以降
- 0.36-10.2倍
(2016-2026年) - 配当
- 4.65%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年3月31日
- 113億6244万
- 2017年3月31日 -1.33%
- 112億1086万
- 2018年3月31日 +6.85%
- 119億7886万
個別
- 2016年3月31日
- 114億8107万
- 2017年3月31日 -6.1%
- 107億8055万
- 2018年3月31日 +1.72%
- 109億6553万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- a.時価のあるもの2019/10/28 15:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b.時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、504億76百万円(前連結会計年度末比10.8%増)となりました。これは主に買掛金の増加、短期借入金及び長期借入金の増加によるものであります。2019/10/28 15:50
純資産につきましては、119億78百万円(前連結会計年度末比6.9%増)となりました。これは主に、利益剰余金の増加によるものであります。
(3)経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/10/28 15:50 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/10/28 15:50
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/10/28 15:50
(注)1.当社は、平成29年6月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 696.61円 739.82円 1株当たり当期純利益金額 32.36円 34.39円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。