構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1414万
- 2019年3月31日 +16.72%
- 1651万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は下記のとおりであります。2019/11/28 16:33
事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 賃借面積(㎡) 佐賀工場(佐賀県神埼市) EMS事業 建物・構築物 2,839 橋頭工場(中国・広東省) EMS事業 建物・構築物 38,673 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/11/28 16:33
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 -千円 0千円 機械装置及び運搬具 34,532 17,993 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/11/28 16:33
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 340,950千円 319,513千円 土地 346,631 346,631
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/11/28 16:33
当社グループは、原則として、事業用資産については工場単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 埼玉県上尾市 遊休資産 機械装置及び運搬具 2,440 UMC Electronics Manufacturing (Dongguan) Co.,Ltd.(中国・広東省) 事業用資産 建物及び構築物 262,489 機械装置及び運搬具 353,591 工具、器具及び備品 68,061 ソフトウェア 83 リース資産減損勘定 387,168
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループまたは今後再使用の見込みがない遊休資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,113,770千円)として特別損失に計上しました。