有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を、また、連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
商標権については、主として15年で償却しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 13:33 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/24 13:33
前連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当連結会計年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 建物及び構築物 4,325千円 12千円 機械装置及び運搬具 535 11 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
構築物の当期減少額のうち主なものは、三春工場駐車場設備等の除却4,437千円によるものであります。
機械及び装置の当期減少額のうち主なものは、製品生産用機械等の除却18,879千円によるものであります。
工具、器具及び備品の当期減少額のうち主なものは、検査測定用機器等の除却16,779千円によるものであります。
リース資産の当期減少額のうち主なものは、OA機器・サーバ等のリース満了52,525千円によるものであります。
3.減価償却累計額には、減損損失累計額も含めて記載しております。
4.当期首残高及び当期末残高は取得価額により記載しております。2026/06/24 13:33 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 13:33
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を、また、連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 13:33
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。