仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 27億6850万
- 2026年3月31日 -12.03%
- 24億3553万
個別
- 2025年3月31日
- 27億6598万
- 2026年3月31日 -12.18%
- 24億2908万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は月次総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。連結子会社は主として移動平均法に基づく低価法を採用しております。2026/06/24 13:33
仕掛品
当社は個別法又は先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。連結子会社は主として移動平均法に基づく低価法を採用しております。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/24 13:33
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 3,916,806 1,904,759 仕掛品 2,765,982 2,429,083 原材料及び貯蔵品 3,236,697 3,143,192
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)棚卸資産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/24 13:33
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 7,329,562 6,082,547 仕掛品 2,768,505 2,435,539 原材料及び貯蔵品 4,376,093 4,408,504
当社グループの棚卸資産の評価基準及び評価方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (1) 重要な資産の評価基準及び評価方法 ロ 棚卸資産」に記載のとおりであり、商品及び製品並びに仕掛品については正味売却価額、原材料については再調達原価に基づき、収益性の低下を検討しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/06/24 13:33
仕掛品
個別法又は先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。