営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 1億2340万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社は継続的な企業価値の向上を実現すべく、シニアワーク事業、シニアケア事業の積極拡大に努めてまいりました。2017/02/14 14:02
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,117,457千円、営業利益は123,405千円、経常利益は124,155千円、四半期純利益は78,544千円となりました。
なお、当社は「高齢化社会型人材サービス」の単一セグメントでありますが、事業別の業績を示すと以下のとおりであります。