営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 1億9822万
- 2017年3月31日 +23.18%
- 2億4417万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社は継続的な企業価値の向上を実現すべく、シニアワーク事業、シニアケア事業の積極拡大に努めてまいりました。2017/05/15 12:35
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,330,025千円(前年同期比20.1%増)、営業利益は244,179千円(同23.2%増)、経常利益は249,362千円(同26.0%増)、四半期純利益は154,234千円(同23.8%増)となりました。
なお、当社は「高齢化社会型人材サービス」の単一セグメントでありますが、事業別の業績を示すと以下のとおりであります。