営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 1億2340万
- 2017年12月31日 +15.27%
- 1億4225万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社は継続的な企業価値の向上を実現すべく、シニアワーク事業、シニアケア事業の積極拡大に努めてまいりました。2018/02/13 16:40
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,546,273千円(前年同期比20.3%増)、営業利益は142,250千円(同15.3%増)、経常利益は142,917千円(同15.1%増)、四半期純利益は90,132千円(同14.8%増)となりました。
なお、当社は「高齢化社会型人材サービス」の単一セグメントでありますが、事業別の業績を示すと以下のとおりであります。