営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 2億4417万
- 2018年3月31日 +3.89%
- 2億5367万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社はシニアケア事業で観測された市場の需要変化に迅速に対応することを優先とし、事業運営の内容に変更を加えた結果、売上及び収益で当初の予測値と乖離が生じる結果となりました。2018/05/14 15:23
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,059,265千円(前年同期比16.8%増)、営業利益は253,671千円(同3.9%増)、経常利益は257,634千円(同3.3%増)、四半期純利益は160,117千円(同3.8%増)となりました。
なお、当社は「高齢化社会型人材サービス」の単一セグメントでありますが、事業別の業績を示すと以下のとおりであります。