営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 3億9594万
- 2018年6月30日 -6.61%
- 3億6978万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、シニアワーク事業では、当社が保有する競争優位性のノウハウを活用してシニアで対応可能なオフィスワーク事業の市場シェアを拡大させることを引き続き優先事項として進めてまいりました。シニアケア事業では、クライアントと求職者をより迅速にマッチングさせる体制の構築及び支店の運営体制の構築をすすめてまいりました。2018/08/13 15:00
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,558,043千円(前年同期比12.9%増)、営業利益は369,786千円(同6.6%減)、経常利益は375,072千円(同6.7%減)、四半期純利益は238,543千円(同6.5%減)となりました。
なお、当社は、「高齢化社会型人材サービス」の単一セグメントでありますが、事業別の業績を示すと以下のとおりであります。