営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億4225万
- 2018年12月31日 -36.54%
- 9026万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社は継続的な企業価値の向上を実現すべく、シニアワーク事業、シニアケア事業の積極拡大に努めてまいりました。2019/02/14 12:11
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,543,774千円(前年同期比0.1%減)、営業利益は90,267千円(同36.5%減)、経常利益は91,759千円(同35.8%減)、四半期純利益は57,598千円(同36.1%減)となりました。
なお、当社は「高齢化社会型人材サービス」の単一セグメントでありますが、事業別の業績を示すと以下のとおりであります。