営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 3億5618万
- 2023年9月30日 +70.9%
- 6億870万
個別
- 2022年9月30日
- 3億3297万
- 2023年9月30日 +66.35%
- 5億5391万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (注) 3.新株予約権の行使条件2023/12/21 16:00
(1) 2021年9月期 から2023年9月期の有価証券報告書に記載された当社グループの連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における合計の営業利益が下記に掲げる各金額以上となった場合に限り、行使することができる。行使可能な本新株予約権の個数は、各本新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までとし、行使する本新株予約権の通算個数が以下に定める個数を超える場合、行使できないものとする。
営業利益が426百万円未満の場合:行使できないものとする - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.新株予約権者は、新株予約権の権利行使の時点において、当社又は当社子会社の取締役若しくは従業員のいずれかの地位にある場合に限り、新株予約権を行使することができる。ただし、当社又は当社子会社の取締役の任期満了による退任、当社又は当社子会社の従業員の定年による退職、その他正当な事由により、当社又は当社子会社の取締役若しくは従業員の地位を喪失した場合はこの限りではない。2023/12/21 16:00
4.① 2021年9月期から2023年9月期の有価証券報告書に記載された当社グループの連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における合計の営業利益が下記に掲げる各金額以上となった場合に限り、行使することができる。行使可能な本新株予約権の個数は、各本新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までとし、行使する本新株予約権の通算個数が以下に定める個数を超える場合、行使できないものとする。
営業利益が426百万円未満の場合:行使できないものとする - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2023/12/21 16:00
高い成長性と収益性及び企業価値の向上が経営上の重点課題と認識しており、成長性については売上高対前年比率、収益性については売上高営業利益率などの経営指標を重視しております。
(3) 経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は継続的な企業価値の向上を実現すべく、既存事業の継続成長及び中長期での業績向上を目的とした新たな取り組みを実施してまいりました。2023/12/21 16:00
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は前年同期比1,454,091千円(8.9%)増収の17,792,201千円、営業利益は、252,526千円(70.9%)増益の608,708千円、経常利益は、237,542千円(64.9%)増益の603,573千円となりました。これに特別損益、法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比183,144千円(93.6%)増益の378,755千円となりました。
(※)アクティブシニア:当社グループでは55歳以上の働く意欲のある人と定義づけております。