営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 4億851万
- 2024年3月31日 -52.95%
- 1億9218万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社は継続的な企業価値の向上を実現すべく、既存事業の継続成長及び中長期での業績向上を目的とした新たな取り組みを実施してまいりました。しかし、売上面及び利益面に大きく寄与していた高利益率のコロナ禍特需案件が落ち着きをみせたことから、既存事業のみの売上構成に戻り、期初計画に対して想定通りの推移であるものの前年同期を大きく下回る結果となりました。2024/05/15 15:58
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比1,138,709千円(12.0%)減収の8,359,164千円、営業利益は、216,328千円(53.0%)減益の192,188千円、経常利益は、241,853千円(58.3%)減益の172,937千円となりました。これに法人税等を加減した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比180,217千円(68.5%)減益の82,964千円となりました。
(※)アクティブシニア:当社グループでは55歳以上の働く意欲のある人と定義づけております。