建物(純額)
連結
- 2024年9月30日
- 1億9604万
- 2025年9月30日 +86.47%
- 3億6556万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2025/12/25 16:02
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/12/25 16:02
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 建物 653 千円 75 千円 工具、器具及び備品 365 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主な内訳は以下のとおりであります。2025/12/25 16:02
資産の種類 内容及び金額 建物 主として支店改装工事に伴うもの 1,545 千円 工具、器具及び備品 支店設備等 467 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/12/25 16:02
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として支店を基本単位としてグルーピングを行っております。その結果、当連結会計年度において収益性が著しく低下した上記の地域に所在する支店の固定資産について、その帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失26,065千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物25,109千円、工具、器具及び備品955千円であります。場所 用途 種類 減損損失(千円) 渋谷支店(東京都渋谷区) 支店設備等 建物 21,252 工具、器具及び備品 931 大阪支店(大阪府大阪市北区) 支店設備等 建物 3,857 工具、器具及び備品 23
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、支店の建物、工具、器具及び備品については売却や他への転用が困難であるため、正味売却価額はゼロと算定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/12/25 16:02
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。