営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1億9874万
- 2017年12月31日 -55.95%
- 8755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△123,586千円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/14 16:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告収益などの事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△118,455千円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 16:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成24年より開始したITオフショア開発事業においては、ベトナムにおけるラボ型開発を主軸に、多業種にわたり順調に顧客先を獲得し、雇用エンジニア数を増加させ、平成29年12月現在は800名規模まで成長しております。 また、上場来本格化した投資事業においては、成長企業への投資を積極的に進め、平成29年12月現在、投資先を29社まで拡大しております。2018/02/14 16:33
このような環境の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は1,606,806千円(前年同期比33.6%増)、営業利益は87,555千円(前年同期比55.9%減)、経常利益は86,606千円(前年同期比57.0%減)、税金等調整前四半期純利益86,606千円(前年同期比57.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39,091千円(前年同期比73.5%減)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。