有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/14 15:47
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告収入などの事業を含んでおり
ます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△342,752千円は全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しな
い一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/14 15:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループは、引き続き、多様化する顧客ニーズへの対応、ハイレベルなIT技術者の確保・育成に努めて参りました。また、業務効率化及びコスト最適化が寄与し、収益性の改善が図られております。2018/08/14 15:47
このような環境の中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は6,319,490千円(前年同期比59.2%増)、営業損失は△449,377千円(前年同期比177.3%減)、経常損失は△459,705千円(前年同期比182.9%減)、税金等調整前四半期純損失は△469,613千円(前年同期比184.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△466,623千円(前年同期比231.7%減)となりました。
なお、当社は平成30年9月期からIFRSへの移行を予定しており、当第3四半期連結累計期間のIFRSにおける業績(非監査の参考数値)は売上収益6,340,533千円、営業利益は1,037,387千円、親会社の所有者に帰属する当期利益は716,712千円となります。