営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 15億4700万
- 2024年9月30日 +52.55%
- 23億6000万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件は、以下のとおりであります。2025/02/14 17:10
① (1)2021年9月期、2022年9月期、2023年9月期、2024年9月期のいずれかの連結会計年度にかかる、当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書とする。以下同じ。)及び連結キャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない場合は、キャッシュ・フロー計算書とする。以下同じ。)から算出する調整後EBITDA(連結損益計算書に記載される営業利益に連結キャッシュ・フロー計算書に記載される減価償却費、減損損失、投資損益及び株式報酬を加算したもの。)が25億円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。ただし、非継続事業からの損益が発生する場合には非継続事業からの税引前損益を調整後EBITDAに加算し、その他、適用する会計基準の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(2)新株予約権者は以下の区分に従って、新株予約権の全部または一部を行使することができる。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注1) 「調整額」の区分は、主に各報告セグメントに帰属しない全社費用及びセグメント間取引であります。2025/02/14 17:10
(注2) セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/02/14 17:10
わが国経済は、企業収益及び雇用環境の改善が続く中、景気についてはこのところ足踏みも見られるものの、各種政策の効果もあり緩やかに回復しています。旅行業界を取り巻く環境は、国内旅行、訪日旅行については旅行機運が高まり、回復基調が続いています。前連結会計年度 当連結会計年度 増減 増減率(%) 売上収益 23,386 26,571 3,184 13.6 営業利益 2,018 2,368 349 17.3 税引前利益 1,973 1,910 △63 △3.2
当社グループは、当期より上場後の第3ステージ「エアトリ“次のステージへ”」の開始と位置づけ、中長期成長戦略「エアトリ5000」及び成長戦略「エアトリ2024」のもと、エアトリ旅行事業で成長の鈍化の兆しがあるものの堅調に利益の積み上げを継続しております。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2025/02/14 17:10
(単位:百万円) その他の費用 24,25 △1,542 △761 営業利益 2,018 2,368 金融収益 26 39 62